社名をフィーダサービスからデータ復旧.COMへと変更しました。

4つの安心制度

平成24年7月16日から、以前からの計画通り社名をフィーダサービスからデータ復旧.COMへと変更しました。
社名は変更となりましたが、サービス内容や業務等には変更はありません。 社名の他、ホームページアドレスやメールアドレスも変更となりましたが電話番号や住所には変更は有りません。
旧社名「フィーダサービス」へアクセスした場合は、自動で現在のデータ復旧.COMへとジャンプします。新メールアドレスはmail@fukkyuu.comとなりますが、旧メールアドレスも有効です。

料金に付いては2014年8%消費税導入時に値下げを実施、8%消費税導入時よりも安い低価格としましたので、今後も低価格営業致しますのでよろしくお願いします。

    

社名をデータ復旧.COMへと変更理由と経緯

パーツフィーダー

以前の社名:フィーダサービスは「パーツフィーダー製作会社」名として決定した物で、現在のデータ復旧サービス会社には不向きとして、平成20年に社名変更を決意しました。

社名変更候補名をWebで検索、同名会社が無い事を調べた結果、現在の社名:データ復旧.COMへと決定。平成21年1月27日に秋田地方法務局大曲支所へ商号登記を行いました。

登記は済ませましたが、ホームページの変更が間に合わず旧社名:フィーダサービスのままでの営業が続きました。昨年7月ホームページが完成、2014年7月16日から現在の社名:データ復旧.comとして営業しています。

データ復旧の起源は・・・

当初はパーツフィーダー製作会社として設立、社名をフィーダサービスとしていました。データ管理はすべてパソコンで、見積もり、請求書、図面、経理等すべてを行っていました。

データの管理は3重バックアップとし、自宅パソコンとリムーバブルPDと会社パソコンへそれぞれに保存管理していました。ある日、Windowsの入れ替えを2台同時にパソコンに実施完了後、PDのバックアップデータをコピーしようとした所PDディスクが認識されません。大変です・・・・ すべてのデータを失い一切の業務が出来なくなりました。

パソコンHDD復旧サービス

パソコンHDD復旧サービス故障などが原因でアクセス不可能とハードディスクや削除やエラーが原因でアクセス出来ないパソコン用ハードディスクデータ復旧サービス
料金:19,950円~

データ復旧完了

PDディスクはセクタ0番地が破損した事が原因で、ディスク自体を認識しなくなった物で、自分のスキルと経験とWebをふる活用、3日後にはPDディスクからすべてデータファイルを復旧出来ました。

データ復旧会社誕生

この経験から「データを失い困っている人がいるのでは?」と判断、データ復旧に付いて自分成りに勉強、2001年にホームページを作成、データ復旧サービスの開始しました。

その後データ復旧サービスは好調な事から、パーツフィーダー製作から撤退、現在はデータ復旧サービス一筋とし、サービス内容に相応しい社名 データ復旧.COMへと変更しました。

パーツフィーダーとは

パーツフィーダーは部品を上下左右を一定方向に整え供給する装置の事で、自動組立機械等に使用されている装置です。

自動車部品会社や電機会社などの比較的小さい部品の組み立て用に多く使用されています。組立工場で良く見かけます。